REGZA Phone T-01C
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用語の解説
REGZA Phone T-01Cとは
REGZA Phone T-01Cとは、NTTドコモが2010年冬モデルとして発売した富士通東芝モバイルコミュニケーション製のスマートフォンである。
REGZA Phone T-01Cは「モバイルレグザエンジン3.0」と呼ばれる技術が搭載されており、東芝の液晶テレビ「レグザ」で培われた超解像、フレーム補間などの高画質化技術が実現を搭載している点が特徴となっている。
ディスプレイは約4インチのフルワイドVGAである。
また、デジタルカメラは1220万画素のオートフォーカス対応となっており、ハイビジョン撮影も可能となっている。
防水仕様であり、おサイフケータイに対応している。
CNET Japan
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